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フープリが不評・面白くない理由は鬼コーチ?パワハラがヤバイと話題!

Who is Princess?(フープリ)のオーディションが始まりましたね!

15人の練習生たちが参加し、最終的には5人がデビューということでどんなオーディションになるのかワクワクですね!

そんなWho is Princess?(フープリ)ですが、第一回目の放送をみた視聴者からは評判が悪く不評で、面白くないという声もみらます。

どうやら鬼コーチのパワハラっぽい行動がヤバくてみていて不快とのことなので早速まとめてみました。

この記事でわかることはこちら。

フープリが不評・面白くない理由は鬼コーチ?

逆に面白いの声も!

ではご覧ください!




フープリが不評・面白くない理由は鬼コーチ?

Who is Princess?(フープリ)のオーディションには鬼コーチが登場します!

その鬼コーチの指導がパワハラではないか?と言われていてあまりの鬼っぽさからみている視聴者も嫌な気分になってしまい、不評で面白くないと思った人が多いようなんですね。


1話から、もう見ないと言っている人もいるほど。

練習生たちも泣いていましたのでかわいそうで見ていられないという人も。

鬼コーチはTWICEや少女時代の指導もしてきたというダンスの先生であるぺ・ウンギョンさんです。


1回目の放送で具体的に鬼コーチのどこが怖かったのかというと以下の2点です。

  • 怒鳴る
  • いきなり腕立て伏せ100回

詳しくみてみましょう。

怒鳴る

フープリのオーディションでは先生に認められたプリンセスチームともっと頑張ってほしいチャレンジャーチームの2チームに分かれてパフォーマンスをします。

第一話ではチャレンジャーチームのダンスをみて『何がそんなに楽しいの?』と怒鳴ったシーンがありました。

『あなたたちの中から脱落者が出るんだから自覚を持て!』という内容のことを話しており、それからはチャレンジャーチームも気合を入れなおして練習に励んでいましたが、いきなりの怒鳴るシーンにはびっくりしましたね。

腕立て伏せ100回

パフォーマンスがうまくできなかった練習生たちに対してパフォーマンス後いきなり『腕立て』とつぶやき、みんなで100回の腕立て伏せを行うという罰ゲームのようなシーンがありました。

腕立ての様子は以下の通り。

こういうスパルタな指導は今の時代ではパワハラと言われてしまうこともありますよね。

できないから罰を与えるという指導から視聴者も不快な気分になっている人が続出です。


また、チャレンジャーチームに与えられた練習場は倉庫の一角でした。

最終的にチャレンジャーチームから脱落者が選ばれるということなのでそれだけ危機感を持ってほしいということなのかもしれませんが、ダンスの練習を倉庫で行わなければなわないという点もパワハラでヤバイと言われてもおかしくないかと思います。

倉庫の中でコツコツ練習する少女たち、がんばっていました。

鬼コーチはなぜスパルタ?

鬼コーチ曰く、練習生たちには特に厳しくしているとのこと。

自分と練習生は母ライオンと子ライオンのような関係で、突き放してもそれでも負けないでのぼってくる強い子を自分は育てるのだ、ということを話していました。

デビューしてからも色々大変なことがあると思うのでそれに負けない強い子になってほしいという鬼コーチの愛情なのかもしれませんね。




逆に面白いの声も!

鬼コーチのパワハラがヤバイと言われているWho is Princess?(フープリ)ですが、逆に面白いの声もありましたよ!

『韓国のサバイバル番組っぽくていい』『練習生のクオリティやレベルが高い』とかさっそく推しのメンバーを見つけた人も!




まとめ

フープリが不評・面白くないと言われている原因は鬼コーチのヤバイパワハラ?という内容でお送りしました。

怒鳴ったり急に腕立てさせたりするシーンが昭和っぽくてイマドキではないしパワハラと思う人もいるようです。

その一方で鬼コーチも強い子を育てたいという思いから愛情で行っていることでもあるようなので、練習生たちがどう受け止めているのかによってパワハラなのかそうではないのか変わってくると思います。

韓国のサバイバル番組感満載で面白いという人や推しの子がいる人もいますので今後どうなっていくのかドキドキです!