ニュース

杉本宏之(深田恭子旦那)の子供や離婚歴は?年収や経歴も調査!

深田恭子さんの結婚がついに発表されましたね。

お相手は、不動産会社シーラホールディングス会長の杉本宏之さんです。

深田さんは初婚ですが、杉本さんには過去2回の離婚歴があります。

元妻との間に子供がいるかどうか、離婚理由も気になりますよね。

そこで今回は、

  • 杉本宏之(深田恭子旦那)の子供や離婚歴は?
  • 杉本宏之(深田恭子旦那)の年収や経歴

について調査してみました。

 




 

杉本宏之(深田恭子旦那)の子供や離婚歴は?

杉本宏之さんは、過去2回の離婚歴があり、深田恭子さんとは3回目の結婚ということになります。

子供や離婚理由にしてみていきましょう。

 

1回目の結婚・離婚

1度目の結婚は2005年で、杉本宏之さんが当時27歳の頃、お相手は一般人の方です。

2006年には第一子となる女の子が誕生していますが、結婚生活は長く続かず、2008年11月には離婚することになります。

リーマンショックの影響で経営していた会社が苦しくなり、精神的にもつらい状況の中、奥様は励ましたり心配されていたようですが、徐々に夫婦仲も悪化していったようです。

結局倒産して400億の借金を抱えることになります。

奥様と離婚した理由については、このように語っていました。

自分が過去に、父親の会社が倒産したことで貧しい思いをした経験があることから、同じ思いを娘にさせたくない

2回目の結婚・離婚

2回目は2011年頃、韓国の女優「オ・セジョン」さんと再婚しています。

ですが、結婚生活は長く続かず、2018年には協議離婚になってしまいます。

2回目の離婚理由は、

  1. オセジョンが杉本さんの浮気を疑っていたこと
  2. 子供が欲しいか欲しくないかの価値観の相違

杉本さんは、本当に子供がだいすきなんでしょうね。

子供がほしかった杉本さんに対し、オセジョンさんは仕事モードで『子供はいらない派』だったようです。

2016年に2人は別居し、2018年11月に離婚しています。

深田恭子さんとの交際がスタートしたのが、2018年11月ごろと言われていますので、離婚前から交際していたのではないかともうわさされています。




 

杉本宏之(深田恭子旦那)の年収や経歴

株式会社シーラホールディングスとは不動産を扱う会社で、グループ会社7つを経営しています。

  1. 不動産販売
  2. 賃貸契約
  3. 管理及び仲介
  4. ワンルームマンションの開発
  5. 引っ越し等の運送業
  6. ベンチャー企業への投資
  7. 飲食店経営

このうちの飲食店経営しているワインバーで、深田恭子さんと出会ったというから、本当に出会いはどこにあるかわからないですよね。

年収

杉本さんの会社は年商200億超える企業に成長していると言われています。

杉本さんの年収はというと、当然億は超えているわけで、1億~5億くらいなのでは?と噂されています。

今では順風満帆、深田恭子さんという大女優を奥さんに迎え、幸せな日々を送っているように見えますが、杉本さんの経歴や生い立ちをみると、かなりのいばら道を歩んできています。

杉本さんは、茨城県守谷市生まれで、実家は小さな不動産会社を経営していました。

ですが、その後会社は破綻、立て直そうとするも失敗が続き、杉本家は借金まみれになってしまったそう。

経歴

杉本さん、実はさぞかし有名な大学を卒業していると思い調べたところ、なんと大学へは進学しておりません。

通っていた川崎市立川崎総合科学高校卒業後は専門学校を卒業してからは、宅地建物取引士の資格を取得して、1997年に投資用ワンルーム販売会社に就職をしています。

5年間、その会社でサラリーマンをして実力を磨き、2001年12月には株式会社エスグランドコーポレーションを設立して起業。

自ら起業した4年目、2005年12月に史上最年少、最短でで株式上場も果たします。

ですがその矢先にリーマンショック、191億円もの負債を抱え経営悪化により破綻するのですが、ここからが杉本さんのすごいところ、再度会社を設立され、今に至ります。

 




 

まとめ

いかがでしたか?

今回は、

  • 杉本宏之(深田恭子旦那)の子供や離婚歴は?
  • 杉本宏之(深田恭子旦那)の年収や経歴

について調査してみました。

杉本宏之さんは、バツ2ということですが、とにかく子供が欲しい思いが強いことは間違いなさそうですね。

これまで仕事一筋で走ってきた深田恭子さんですから、結婚後はしばらく芸能活動をお休みするのかどうかも気になります。

今後の杉本さん、深田さんの動きに注目ですね。

では今日はこのあたりで。

最後までお読みいただきありがとうございました!