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【特定】小室圭の就職先Lはどこ?コネ入社疑惑や年収についても!

小室圭さんのニューヨークの就職先Lは法律事務所のLowenstein Sandler(ローウェンスタイン・サンドラー)だと特定されました。

全米に5か所の拠点を持つ大手法律事務所で、急成長している法律事務所です。

「エリート弁護士集団」とも言われる法律事務所に就職が決まっているということで、小室圭さんは正真正銘のエリートの一員ということですよね!

しかし、中にはコネ入社との声もあります。

コネ入社といわれる理由はなぜでしょうか。

今回は小室圭さんの就職先Lこと、ローウェンスタイン・サンドラーや、コネ入社疑惑、年収についてご紹介していきたいと思います。

 

この記事で分かること

小室圭さんの就職先Lはローウェンスタイン・サンドラー

小室圭さんの就職先Lへのコネ入社疑惑

小室圭さんの就職先Lからの年収




小室圭の就職先Lはローウェンスタイン・サンドラー

小室圭さんの就職先Lは大手法律事務所のLowenstein Sandler(ローウェンスタイン・サンドラー)と特定されています。

就職先Lの特徴は次のように報じられていました。

  • ニューヨークなど米国全土に5か所の拠点がある
  • 従業員350人以上が働く大手法律事務所
  • 2008年以降に急成長している
  • ウォール・ストリート・ジャーナルで「企業法務のエリート集団」と紹介されている
  • マンハッタンの一等地にあるビル

 

この特徴に一致するのがローウェンスタイン・サンドラーです。

FNNはローウェンスタイン・サンドラーのHPに名前が記載されていることも報じています。

引用元:FNN

 

現在は「勤務弁護士」ではなく、「事務職員」という肩書です。

小室圭さんは現在、助手として最先端テクノロジー会社を担当しているそうです。

今後司法試験の合否によって、正式に勤務弁護士になる可能性も十分考えられるでしょう。




小室圭のコネ入社疑惑

小室圭さんの就職先Lowenstein Sandler(ローウェンスタイン・サンドラー)への入社はコネ入社と疑惑を持たれています。

つい最近、小室圭さんの経歴詐称疑惑が報じられましたよね。

「小室さんの経歴は、国際基督教大学(ICU)に在学中の2012年9月から2013年6月まで、交換留学でUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通ったとなっています。経歴書には、同じころに電通アメリカでインターンをしていた、とも記されていました。勤務地はカリフォルニアで、マーケティング業務をしたとのことでした」

電通アメリカは、NYに拠点を構える電通のグループ会社だ。だが、電通グループに小室さんのインターン歴について聞くと、こう回答があった。

「そのような事実は確認できませんでした。また、当時の電通アメリカには、カリフォルニアに事務所は存在しておりません」

引用元:文春オンライン

経歴詐称疑惑があるため、就職先Lへの入社もコネ入社と疑われてしまうのかもしれません。

実際のコメントを見ていきましょう。

コネ入社を疑う声はたくさんありましたが大手法律事務所に全くの実力がなければ、いくらコネがあったとしも難しいのではないでしょうか。

NYで小室圭さんが努力してきたのは間違いないですし、もしコネ入社が事実だとしても、今後実力をはっきしていっていただきたいですね。




小室圭の年収

小室圭さんの年収は2250万ということです。

物価が高いといわれるNYとはいえ、2250万円あれば充分な暮らしができますよね。

L社の求人によると、初年度年収は205000ドル、日本円でなんと2250万円にのぼることがわかった。

引用元:東スポ

全米法律事務所協会によると、大手法律事務所の初年度平均年収は1800万円ということです。

小室圭さんの就職先Lowenstein Sandler(ローウェンスタイン・サンドラー)は法律事務所の中でもトップクラスの年収なのかもしれませんね。




まとめ

今回は小室圭さんの就職先Lがどこの法律事務所なのか、コネ入社疑惑や年収についてもご紹介しました。

小室圭さんの就職先Lは大手法律事務所Lowenstein Sandler(ローウェンスタイン・サンドラー)です。

コネ入社疑惑についての真相は明らかになっていませんが、小室圭さんは司法試験にむけて長年努力してきたことは間違いないですよね。

年収は勤務弁護士になれば2250万ほどになるということです。

それでなくても1800万円は超え、手取りでも1500万ほどでしょうか。高年収ですよね。