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岸本大紀(青山学院)の面白い顔の表情が話題!青学進学の理由は?

青山学院大学陸上部岸本大紀選手(きしもと ひろのり)は、1年生から箱根路を走る実力者で、毎年注目される選手の一人です。

2020年大会では、1年生で花の2区を任され、いきなり6人抜きの快挙を打ち立て往路優勝、そして総合優勝の立役者となりました。

優勝後のテレビ出演で、岸本大紀選手の面白ろさが炸裂して、SNSで話題になりました。

何が面白いかというと、顔の表情が笑っていたかと思うと、急に真面目な顔に変わるという、顔の表情の変化が極端なところがウケています。

また、全国駅伝常連校だった岸本大紀選手が、青山学院大学を選んだ理由がすごいので、こちらも紹介します!

▽この記事でわかること▽

・岸本大紀の面白い顔の表情ってどんな表情?

・青山学院大学に進学した理由は、実はこの人の声がけがあったから

 

岸本大紀の面白い顔の表情が話題!

2020年に1年生スーパールーキーとして、花の2区で6人抜きを見せ、優勝の立役者になった岸本大紀選手は「面白い」「真顔がヤバイ」とSNSで話題になっています。

何が面白いかというと、「笑っている笑顔から急に真顔になる」ことです。

どうですか!

最高の笑顔から、顔の表情が急変して真面目な顔になっていますね。

岸本大紀選手かなりお茶目で陽気な性格のように見えますが、今日に真面目顔がやっぱり面白いくて笑えます。

ここで話題なったのは、岸本大紀選手のピースの仕方です。

手の甲を正面に向ける逆ピースをしていますね。

上記の画像以外でも、岸本大紀選手は逆ピースをしているのでこれが本人のスタンダードなんだと思います。

姿勢の正しさと靴下の柄のギャップが面白いです。

狙ってやったのであれば、かなりのお笑いのセンスもあるということですね。

岸本大紀選手は、自分の性格を「嘘・偽りのない一面性の性格」と分析しています。

面白さと真面目さを兼ね備えた岸本大紀選手からますます目が離せなくなりますね。

 

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青山学院大学へ進学の理由は?

岸本大紀選手は新潟県燕市の出身で、新潟県立三条高等学校陸上部で活躍をしていました。

そしてその活躍を見た青山学院大学監督の原 晋(はら すすむ)さんが、直接会いに行ってスカウトしました。

そのスカウトするときに言った言葉がこれ!

原監督から「歴代で一番の選手。2028年ロサンゼルス五輪のマラソン代表に絡んでくる逸材」とまで声をかけられたら青学に進学しますね。

ちなみに出身高校新潟県立三条高等学校は偏差値63以上と、岸本大紀選手は学業でも優秀なのがわかりますね。




まとめ

青山学院大学駅伝レギュラーの座を掴んでいる岸本大紀選手が面白いと話題になっています。

何が面白いかというと、「笑っている笑顔から急に真顔になる」ことです。

SNSでは、走り以外の面で岸本大紀選手を評価する声が多数上がっていました。

また、青学進学の理由は、原監督が直々に高校までスカウトに来て、「歴代で一番の選手。2028年ロサンゼルス五輪のマラソン代表に絡んでくる逸材」と声をかけてくれたことです。

箱根駅伝2022でも、走りももちろんですが、面白い顔の表情を見せてくれかが楽しみですね。

最後までお読みいただきありがといございます。