イベント

超特急ライブ2022当選倍率予想!当落結果や狙い目会場はどこ?




超特急が2022年にデビュー10周年記念の全国ホールツアーのライブ「BULLET TRAIN 10th Anniversary Tour 2022『Progress』」を開催する発表がありましたよね。

超特急の2022年のライブは木多は北海道から南は熊本まで、12ヵ所で行われます。

そこで気になるのは、今人気上昇中の超特急のライブの当選倍率や当落結果がどのくらいかということではないでしょうか?

この記事では、超特急のライブ2022の当選倍率の予想をしてみました。

また、気になる当落結果のメールについてや狙い目会場もご紹介します。

この記事で分かること

・超特急ライブ2022の倍率予想

・超特急ライブ2022の当落結果

・超特急ライブ2022の狙い目会場




超特急ライブ2022当選倍率予想は?

超特急のライブ2022の当選倍率は、2.2~6.7倍と予想しています。

どのようにして超特急のライブの倍率を予想したのかご説明していきます。

 

当選倍率の計算方式は、

当選倍率=チケット総応募数÷総収容人数

となっており、ここから予想しています。

超特急ライブ2022会場の収容人数

超特急ライブ2022の会場の総収容人数は、50,700人となっています。

【埼玉】川口総合文化センターリリア 2800人(1400人×2公演)
【大阪】グランキューブ大阪 メインホール 5400人(2700人×2公演)
【広島】広島文化学園HBGホール 2000人(2000人×1公演)
【北海道】札幌文化芸術劇場hitaru 1700人(1700人×1公演)
【新潟】新潟テルサ 1500人(1500人×1公演)
【千葉】市川市文化会館 4000人(2000人×2公演)
【大阪】オリックス劇場 4800人(2400人×2公演)
【愛知】名古屋国際会議場センチュリーホール 6000人(3000人×2公演)
【熊本】市民会館シアーズホーム夢ホール 1500人(1500人×1公演)
【福岡】福岡サンパレス 2300人(2300人×1公演)
【東京】東京ガーデンシアター 16000人(8000人×2公演)
【宮城】仙台サンプラザホール 2700人(2700人×1公演)

この表を元に計算すると、総収容人数は50,700人となりました。

東京ガーデンシアターのみ会場のキャパが8000人となっており、新型コロナウィルスの影響で人数が減る可能性があります。

しかし現在のところ、感染者数が急激に減っているため、このまま計算していきたいと思います。




超特急ライブ2022チケット総応募数

超特急のライブはチケットが1人4枚まで応募できます。

超特急のファンクラブの正確な会員数は不明となっているので、SNSのフォロワー人数から考えていきたいと思います。

  • 超特急 twitterフォロワー数 約14万人
  • 超特急 インスタフォロワー数 約10万人

twitterのフォロワー数である14万人から考えていきます。

 

14万人すべての人がライブのチケットを申し込むわけではないため、フォロワーの約4割~6割の人がチケットを2~4枚申し込むということを予想してみました。

チケット2枚購入 チケット3枚購入 チケット4枚購入
フォロワーの6割 16.8万 25.2万 33.6万
フォロワーの5割 14万 21万 28万
フォロワーの4割 11.2万 16.8万 22.4万

最大で336,000枚、最小で112,000枚のチケットの購入申し込みがあると仮定します。

 

これを元に、超特急のライブ2022の当選倍率を計算してみました。

チケット2枚購入の倍率 チケット3枚購入の倍率 チケット4枚購入の倍率
フォロワーの6割 3.3 5.0 6.7
フォロワーの5割 2.8 4.2 5.6
フォロワーの4割 2.2 3.3 4.4

その結果、超特急のライブ2022の倍率は2.2~6.7倍と予想されます。




超特急ライブ2022当落結果は?

超特急ライブ2022の当落結果は、12月14日(火)14時頃と思われます。

超特急のライブの申し込みは、11月27日(土)9時から12月6日(月)23時59分までファンクラブ会員が先行で受付開始します。

当落・入金期間は12月14日(火)14時から12月17日(金)23時までとなっているため、当落結果のメールも12月14日(火)14時頃に来るのではないでしょうか

 

また、超特急のライブはファンクラブ先行で申し込みが開始しますが、超特急のファンクラブにまだ入会していない方もいらっしゃいますよね。

12月4日(土)23時59分までに入会した場合、ファンクラブ先行で申し込みができることとなっています。

この申し込み日程や当落結果メールは超特急ライブの第1弾の分となっています。

第2弾については、まだ公表がありませんでした。

超特急ライブの第1弾については、次でご紹介致します。




超特急ライブ2022の狙い目会場は?

超特急ライブ2022の狙い目会場は、新潟もしくは北海道と予想しています。

 

超特急2022年デビュー10周年記念の全国ホールツアーのライブ「BULLET TRAIN 10th Anniversary Tour 2022『Progress』」の日程や会場は下記の通りです。

第1弾

2022年4月23日(土)埼玉県 川口総合文化センターリリア
2022年4月24日(日)埼玉県 川口総合文化センターリリア
2022年5月3日(火・祝)大阪府 グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)メインホール
2022年5月4日(水・祝)大阪府 グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)メインホール
2022年5月7日(土)広島県 広島文化学園HBGホール
2022年5月14日(土)北海道 札幌文化芸術劇場hitaru
2022年5月21日(土)新潟県 新潟テルサ
2022年5月28日(土)千葉県 市川市文化会館
2022年5月29日(日)千葉県 市川市文化会館

第2弾

2022年6月9日(木)大阪府 オリックス劇場
2022年6月10日(金)大阪府 オリックス劇場
2022年6月18日(土)愛知県 名古屋国際会議場センチュリーホール
2022年6月19日(日)愛知県 名古屋国際会議場センチュリーホール
2022年6月25日(土)熊本県 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
2022年6月26日(日)福岡県 福岡サンパレス
2022年7月1日(金)東京都 東京ガーデンシアター
2022年7月2日(土)東京都 東京ガーデンシアター
2022年7月17日(日)宮城県 仙台サンプラザホール

第1弾はどの日程も土曜日か日曜日、もしくは祝日となっています。

そのため、どの会場も倍率が高そうですよね。

特に大阪は2公演ありますが、GWということもあり遠征で来る方も多そうです。

狙い目会場は難しいですが、日程や人口を考えると新潟もしくは北海道ではないでしょうか。




まとめ

超特急ライブ2022の倍率を予想してみました。

ライブ会場の収容人数や申し込み応募数を仮定して計算してみた結果、2.2~6.7倍となりました。

ただ、どの会場も収容人数が少ないことや開催日程が土日祝と重なることが多いため、それ以上の倍率である可能性も高そうです。

第1弾の申し込みをしたい方でファンクラブにまだ入っていない場合は、12月4日(土)23時59分までに入会すると申し込みができるようです。

第1弾の当落結果のメールは、12月14日(火)14時頃と思われます。

狙い目会場は日程や人口を考えると、新潟か北海道ではないでしょうか。

超特急は人気上昇中ですので、今後のライブの倍率はもっと高くなりそうですよね。

そうなると、今が最も倍率が低いのかもしれません。